介護の現場でテレビを使ったオンラインビデオ通話オンライン診療としてあらゆるシーンへ訪問介護にも

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オンライン診療・安否確認・見守り・ナースコールの映像通話システム

 

遠隔地でも、へき地でも、離島でも安心を届けたい

新型コロナウィルスの感染拡大がつづいており、収束する時期は未だ見えておりません。感染を防ぐために、人と人との間隔をとるようにと、ソーシャルディスタンスが日々の生活で求められております。しかし、医療・介護では、患者様との接触は避けられません。 ハッピーベルが開発した「テレナス・movie note」は人と人の接触をせずに介護、見守り、オンライン診療などが可能な映像通話システムです。家庭のテレビと接続して、高齢者に優しい簡単操作なシステムも構築できます。


インターフェイスがわかりやすい

直感的な操作で通話相手を選び、通話開始ができます。ここが、このシステムの1番の特徴です。アプリを起動後、待機画面に通話相手のリストが表示されます。アイコンをタップして相手を呼び出して通話が開始できます。アイコンには【着信中】【通話中】【着信有】が表示され、今どの状態なのかがリアルタイムで確認できます。同じ画面で見守りカメラの映像も映し出すことが出来、iPod touchを見守りカメラにして建物内に設置すればその映像がアイコンに映し出されます。

多機能なナースコールとして

多機能なナースコールとして、1対1の通話以外に3者通話が可能です。例えば、施設では、利用者様が体調不良を訴えて看護師さんと会話している時に、看護師さんが医師の先生を呼んで3人で会話しながら診察に入ることができます。または、看護師さんは途中から通話から抜けて利用者様と医師の先生の2人でビデオ通話に入ることもできます。ビデオ通話を録画する時は、医師の先生が録画開始ボタンを押して利用者様の画面で許可することで通話録画が可能です。


見守りカメラに大変身

iPad, iPhone, iPod touchなどのiOS機器が見守りカメラとして使用できます。お部屋、通路などにiOS機器を設置することで、見守りカメラとしてリモートで映像を確認できます。複数のカメラを設置して一台のiOS機器で映像を確認することもできます。録画も可能ですので、防犯カメラとしても活用できます。また、ビデオ通話は双方向通話ですが、見守りモードで相手を呼び出すと、相手のiOS機器が見守りカメラに変身します。